どうも初めまして。

Twitter企画としまして当サイトを運営して行くことになりました。

これからどうぞよろしくお願いします。

今回は最初という事で何かと話題の少年革命家ゆたぼんさんについての記事を書いていこうと思いますのでよろしくお願いします。

タイトルにも書きましたがゆたぼん君を批判している人は個人的には視野が狭いと思ってます。

大前提としまして苦痛に感じるポイントは人それぞれです。

ゆたぼんくんの場合は宿題をやっている周りの生徒がロボットに思えた→学校に行きたくない。

これがめちゃくちゃ苦痛に感じたポイントだと思います。

苦痛に感じたら積極的に逃げる事が大事だと思ってます(苦痛に感じる事を積極的に出来る人って凄いですよねww)

命を大事にする前に自分の心を大事にした方がいいとおもうんだよなぁ

大人はよく言います。

「好きな事をして生きろ」

ゆたぼん君にとっては学校ではなくて社会で生活する事が好きな事ではないんでしょうか?

自分たちの描いていた好きな事。

自分たちの描いていた理想。

自分たちの描いていた普通。

それらから外れた人に対しての否定が少し激し過ぎませんかね?

てか、ゆたぼんくんって10歳とかですよ?

大の大人が寄って集って攻撃するとか恥ずかしく無いですか?

もちろん勉強は必要だと思います。

しかしながら、小学生の勉強なんてたかだか知れてます。

「学校でなければ勉強をする事が出来ない」

この考えめちゃくちゃ固くないですか?

どうでもいいですが、私も小学生の頃は学校が嫌でした。

意味がないと思ってました。

独学極めてたので授業なんて意味無いし教科書の内容を先生がわざわざ板書するのも意味が分かりませんでした。

ブログ書いて生活してる今もこの意見は変わりません←

学校に行けなくて社会で成功出来る訳が無い。

宿題すら出来なくて何が出来るんだ。

学校に行きたくないとか我儘言うな。

常識を疑いましょう!

社会に出たら宿題なんかありません。

自分の力のみで進んでいくしかないんです。

というか思考力とか思考法ってレベルの高い人と話す事で付けることが出来ると思うんですけどね。

学校でないと出来ないことって基本的にはないので。

ゆたぼんくんが計算なんて電卓がある。

ググればいい。このような発言をしていました。

それに対しての声→電卓を作るのには人がいる!ググるのにもシステムが必要だ!

僕が思ったこと。

批判している人の大半はそのツール作ってないし開発にも関わってないじゃないですかwww

学校に行っても結局電卓は使うしググるしなんすよね。

最後に一言。

人生冒険や!

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